生保の営業活動で、ある係長宅で強引にサレテしまいました、

私はもう既に40過ぎた中年の女性ですが、商売柄どうしてもお客さんに個人的にお会いして頭を下げて、何とか営業成績を残すように、そして、自分の収入を増やすように頑張っています。 其の仕事というのは、保険の外交の仕事で特に個人のオタクというより、会社関係の事務所に訪問して、保険の契約を摂ることです。

あの時、ある会社へ訪問して仕事の話をしようとした所、係長という方からこの保険に興味を持って頂き、仕事場では何だから本日自宅に何痔頃まで来るようにと、コッソリと耳打ちされたのです。
取敢えず此れは脈ありかなと思い、早速、時間になって訪問した所、既に顔なじみになっていてので、直ぐにお部屋にとおされました。

普通、一般家庭の場合は玄関先で話をはすればいいことですが、訪問販売とか契約する時は家に上がり込むことが一番難しいのです。 其れでも今回はチャンを座敷に通されたので、チャンスは逃すわけにはいかないのです。 そして、マニュアルで決められた生保の説明をしたのです。 

一通りのことを話して気が付くと、此の家はこの係長の一人住まいのようでした。 そして、男のお茶を出されて一息ついたところで、いきなり「話は判って契約するから、貴女の赤い唇が欲しい」と、いきなり云うのです。 そして、私に襲いかかるようにして身体を預けてきて、唇を奪われました。

「実は、会社に見えた時から、貴女の魅惑的な容姿にフラフラとしてしまったのだよ、一回だけでいいから、頼む・・!」とせがまれたのです。 「其れでは、社員さん達にもこの保険推薦して下さい、そしたらOKしますわ」、此の一言で判ったらしく、後は私の洋服をはぎ取るようにして、上半身は裸にされ、唇から胸、下半身を弄ばれ、そして、最後には男の興奮した太いものを挿入されたのです。

男の荒い息遣いと激しい責めにあって一戦が終わってから、”やはり貴女は見た通りいいから身体しているし、お姫のほうも良かったよ”、というのです。 実を私も久しく旦那とはご無沙汰でしたので、急なことだったが気持ち良い感触をすることが出来ました。
此の後は、あの感触が忘れられず、此の係長と3回位、不倫をしましたが、その後は逢うこともなく普通の状態に戻っています。

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